新宿セブンドラマ6話あらすじネタバレ・原作との違いや登場した鑑定品物ってどんなもの?

2017年12月23日

ドラマ『新宿セブン』第6話あらすじネタバレ、原作の違いや登場した鑑定品についてご紹介します。

ドラマ『新宿セブン』も後半戦を迎え、ぞくぞくと面白い鑑定品やドラマが登場しています。

第6話のゲストは4人。川島鈴遥、畑芽育、ダンカン、蒼井そらなどのゲストが登場します。今回はどのような鑑定品が登場するでしょうか?

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新宿セブンドラマ6話キャスト

ドラマ新宿セブンの第6話に登場するキャストを軽く紹介。

主人公:七瀬

七瀬質店の店主、七瀬。天才的な観察眼でトラブルを解決していく

 

みならい:大野健太

七瀬質店で見習いとして働く店員。いじられキャラ。

 

水月華

突然七瀬質店に表れた美少女

 

七瀬いきつけの餃子屋のバイト

 

シノブ

七瀬行きつけの餃子屋の店主

 

三鷹渚/川島鈴遥

テディベアを持ち込んでくる少女。

 

高木加奈/畑芽育

渚の同級生

 

坂田五郎/ダンカン

最近よく接触事故を起こすタクシーの運転手

 

美藍/蒼井そら

コリアンバーに登場する占いできる従業員

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新宿セブンドラマ6話あらすじネタバレ

七瀬過去の回想シーン「センの遺言」

血を流して倒せるセンに「父さん!」と声を掛けて走りよる少年。

センは少年の首飾りを見て「そいつをもった人間が・・・」といいかける。

少年は「これを持ったやつにやられたのか」と問いかける。

センはその問いには答えず「坊・・・本物になれ」と答え、息絶える。

センに父さんと声を掛けた少年はおさなかった頃から少したくましく成長した「七瀬」だった。

七瀬は手のひらから血が滴るほどネックレスを握り締めていた。

小銭を持ち込む黒人「エラーコイン」

華が倉庫に七瀬を呼びに来る。どうやら健太では手に負えない客がきたようだ。

七瀬が店舗に出るとそこには健太を怒鳴り散らす黒人がいる。

カウンターには大量の小銭が山積みになっている。

七瀬が顔を出すと、どうやら黒人とは顔なじみのようで親しげに会話を交わす。

七瀬は山積みの小銭を1枚1枚鑑定すると、おもむろにキャッシャーを開き客へ50万円を渡す。

七瀬は1000円分の小銭に50万円支払ったことに驚く健太に、なぜ高額になるのか説明する。

黒人が持ち込んできたものは「エラーコイン」などのプレミアが付いたコインでマニアに高額で売れる。

 

『エラーコイン』とは?

エラーコインは貨幣の製造過程で穴の位置のズレや印字ミス、穴のない50円玉などにプレミアが付き勝ちが大きくあがったコイン。
あなたのポケットに入っているコインは20万円するかもしれない?

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美保さん(@7265miho7265)がシェアした投稿 –

 

華は機械でコインが作られているのになぜエラーが発生するのか疑問に思うが、七瀬は「どんなに精巧な機械を使ってもエラーを排除することは出来ない」と意味深な発言。

場面は変わり、刑事近藤とラブホテルに入る若い女性。

女性は売りをしているようだが・・・。近藤はベッドに女性を押し倒し、警察手帳を見せる。

苦い顔をする女性に金を払う近藤。見逃し金を払う代わりに写真に写った女性の情報を要求する。その写真に写っているのは「華」であった。

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女子中学生の持ち込んだテディベア

七瀬質店で店番をする健太の元に、一人の女子中学生が来店する。

女子中学生が預かって欲しいと出したのは『シュタイフ限定品のテディベア』

女子中学生は急かすように金額を提示するが、健太は妥当な金額になるまで首を縦に振らない。

特にテディベアの首に巻かれたスカーフには「三鷹渚」とマジックで書かれてしまっているから価値が下がってしまっている。

健太は女子中学生が何度か提示してくる金額が妥当(32,000円+消費税)になったところで了承しキャッシャーからお金を持ってくる(詳しいな中学生・・・)。

健太はカウンターにお金を置いたところで身分証の提示を求める(普通未成年の場合は保護者の承諾書とか必要だよね)。

健太は女子中学生に学生証を持っていないと伝えられると、書類を取り出し必要事項の記入を求める。

女子中学生は書類を書く振りをしつつカウンターの下にペンを落とし、健太がペンを拾っている隙にお金を持って姿を消してしまうテディベアを置いて・・・。

シュタイフ限定品のテディベア

マルガレーテ・シュタイフ社は1880年創業の人形メーカーで、主にテディベアの製造・販売を行っている。

テディベアという名称は「クマのぬいぐるみ」という意味を持つだけで商標登録はされてない。

そもそも”テディ”という部分はアメリカのルーズベルト大統領の愛称であり、シュタイフ社はドイツのメーカーである。

ルーズベルト大統領の熊狩りの際に「瀕死の熊を撃たなかった」という逸話から熊のぬいぐるみをテディベアと呼ぶようになったのだが、この逸話によって以前から熊のぬいぐるみを作っていたシュタイフ社の製品が大量に売れ有名になった。

これが1903年の話で、その後大量出た粗悪な模倣品と区別を付けるため左耳にボタンとタグを取り付けた。

シュタイフ社の限定品のテディベアは新品でも高くて10万円程度で、一部のプレミアが付いているもの以外はそれほど高額ではない。

 

逃げた女子中学生

七瀬が歩道橋を歩いていると赤い月を見入る不思議な人の群れがあらわれる。

七瀬の目の前に浮浪者が近づき「今夜は波の音がする」と・・・。しばらくすると時間が止まったかのように停止していた人たちが動き出す。

不思議な状況に戸惑いながらも店に戻った七瀬は女子中学生の持ってきたテディベアを鑑定し、本物であることを確認する。

七瀬はその後テディベアを見つめ「見えないなぁ」と呟き、突然いなくなった女子中学生を探しに行くといいだす。

健太は連絡先は聞いていないのにどうやって探すのか疑問に思うが・・・七瀬が取り出したのは『図説女子高制服百科(共学編) [ 安田誠 ]

場所は七瀬質店に訪れた女子中学生が着ていた制服から割り出した学校(淡島女子学園中等部)前に移る。

健太は七瀬に聞き出してこいと背中を押されるが、あからさまに不審な行動なので学生には訝しがられ「きもい!」、「邪魔!」などと全く話を聞いてもらえない。

声を掛ける女子中学生のうちの一人が「三鷹渚」という名前に反応するがすぐに逃げられてしまう。

健太は校門の前でそんなやりとりを見ていた体育教師らしき厳つい先生に捕まってしまう。

助けを求めるように七瀬のほうを振り返るが・・・誰もいない(逃げ足の速さは流石である)。

健太は解放され公園にて七瀬へ報告を行う。結局は「三鷹渚」という人物は学校に存在しないことがわかった(おそらく事情を説明して名簿を確認したのだろう)。

七瀬はそこで心当たりがあるとある場所へ移動する。

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占い師「美藍(メイラン)」

七瀬の心当たりとは・・・コリアンバー・エルドラド。

健太はここのどこが心当たりなのかと文句を垂れるが、そこへ美藍(メイラン)と呼ばれる店員が登場する。

なんと彼女は名前がわかるだけで占った人物がどこにいるのか見えるのだという・・・。

占い方は紙に名前を書き、それを美藍(メイラン)の胸に挟む、そして何やら呪文のようなものを唱え紙を放り投げる。

結果は・・・「三鷹渚」は存在しない

ママのエリカは”名前が違う”か”住む世界が違う”のではないかという。つまり、幽霊

健太は信じられないといった様子だが、実際に面と向かって会っているため動揺を隠せない。

そして恐怖のあまり金縛りに・・・。

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自殺した女子中学生

健太が七瀬質店で店番をしていると、再び三鷹渚が来店する。

そしてまた預かってほしいものがあるとカバンから取り出したのは・・・人間の腕・・・。

健太が絶叫するとそこは普段寝泊まりしている七瀬質店の寝室であった。

夢であったことを理解したところで七瀬が部屋へ入ってくる。

七瀬はこれから先日健太が教師に捕まった学校(淡島女子学園中等部)へ向かうという。実はその学校では女子生徒が自殺していたことがわかったからだ。

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餃子屋にて

シノブの餃子屋で開店前の準備(餃子作り)をしている栞とシノブ。

そこには作業を見つめる華がいる。

華は栞に「幽霊は信じるか?」と尋ねると、栞は「信じたくない」と答える。

華は「そんな得体の知れないものを信じるなんておかしい」と七瀬達を信じられないといった様子で話す。

しかしそんな華に対しシノブは「自分たちだって得体が知れない。本当は何を考えているのか、他人にはわからない。自分でもわからなくなることがある」と。

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淡島女子学園中等部

七瀬は自殺した中学生がいるという淡島女子学園中等部に来ていた。

校門前で何者かを待ち伏せているが、そこへ明らかにズラな感じの人が通り過ぎようとする。

「先生」と呼び止める七瀬が懐から取り出したのは呼び止めた先生が女装している写真。

七瀬は弱みをちらつかせ強引に自殺した女生徒の情報を聞き出す。

自殺した女生徒の写真を確認のため、健太に送ると確かに健太が目にした女生徒であることがわかった。

しかし名前は「三鷹渚」ではなく「坂田奈美」

七瀬は「坂田奈美」の隣に映る女生徒「高木加奈」を発見する。

そこで坂田奈美と高木加奈の名前から何かを気づいた様子。

 

三鷹渚の真実

場所はタクシー会社の車庫。そこには「また擦ったのか」とお叱りを受けるタクシー運転手が。

坂田さんと呼ばれた男性は娘が自殺してからそんな様子だという。

おそらく坂田の場所を聞いたであろう七瀬が聞き耳を立てていた。

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再び淡島女子学園中等部にて七瀬と健太。

その前を「坂田奈美」と一緒に写真に写っていた「高木加奈」が通り過ぎる。

高木加奈を呼び止めた七瀬は「三鷹渚」は「坂田奈美」と「高木加奈」のアナグラムだろうと指摘する。

さかたなみたかぎかな → みたかなぎさ

その後七瀬と健太は高木加奈に話を聞くため屋上へ移動する。

「坂田奈美」と「高木加奈」は漫画という共通の趣味があり二人でよく会っていたが「坂田奈美」はイジメにあっていた。

奈美が書いた漫画の原稿に悪戯書きされるなどのいじめであったが、原稿を見た加奈は奈美に先生に報告するべきだと訴える。

奈美は加奈に一緒に職員室に行ってくれるのかと問うが、加奈は戸惑い奈美は加奈の手にある原稿を受け取ろうとする。

そこで加奈が原稿を渡すことを拒み、揉みあいになった結果原稿がちらばる。その1枚が屋上の柵の外に飛んで行ってしまい柵を越えて拾いにいった奈美はバランスを崩し転落してしまう。

この時いじめの証拠になる原稿の1枚が一緒に落ちたため自殺したと誤解されたのだろう。

そこで「高木加奈」はなぜ二人だけの秘密(ペンネームが三鷹渚だってことね)をしっているのかと七瀬達に問いかける。

七瀬はテディベアを加奈に渡しリボンを見るように促す。加奈はそこに三鷹渚の名前が奈美の字で書かれていることを知り、奈美の真意を理解する

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坂田五郎

七瀬と健太は公園でタクシーを待つ。

そこに到着したタクシーを運転するのは坂田五郎。自殺した坂田奈美の父である。

七瀬は坂田五郎に娘の奈美について話をしたいと公園へ誘い出す。

五郎は「自殺した娘の状況に気づいてやれなかった。後悔しかしていない。話すことはない」と話す。

健太はそんな五郎に「自分を責めるな、奈美は自殺ではなく事故だった」と伝えるが、五郎は七瀬達は警察でもないのに何を言っているのかと訝しむ。

健太は「奈美の幽霊が七瀬達の元へテディベアを持ってきたのではないかと考えている」と伝えるが、五郎はふざけていると捉え「(仮に幽霊だったとしても)なぜ(自分のところではなく)他人のところにわざわざ現れるのか」と激昂する。

七瀬は五郎を呼び止め、何か荷物を受け取っていないかと問いかけると、五郎はなぜ七瀬が荷物のことを知っているのかという表情で振り返る。

五郎はタクシーの中から今朝届いたという荷物を取り出し、七瀬に渡す。

七瀬は健太にテディベアを質草に払った金額(消費税分を入れてで34,560円)を確認する。

七瀬は五郎の荷物を開け、取り出した「メガネ」を鑑定する。鑑定したメガネは和真(わしん)のフレームとレンズで合わせてちょうど税込34,560円であった。

 

和真とは?

株式会社和真(わしん)は1951年創業の老舗メガネ・コンタクト専門店。500名を超える従業員と100億近い売り上げをあげ、全国にチェーン展開しているが非上場である。

全視界フレームとは「遠近両用メガネを手で少し持ち上げると、小さな文字が読みやすくなる」という特性を考え一つのフレームで位置を変更できるようにした遠近両用のメガネ(和真独自開発)。

フレームとレンズのセットで32,000円(税抜)で販売している。

七瀬は五郎に最近接触事故を起こすようになったのは目が悪くなったことが原因ではないかと告げるが、五郎は馬鹿なと信じられない様子であったがメガネをつけてみる。すると初めて自分の眼が悪くなっていることに気づく。

健太は奈美が店に来たとき「どうしても欲しいものがある」と言っていたことを告げる。

七瀬はそれでも娘は死んでいるはずなのにプレゼントを用意することなど出来るはずはないと信じられない様子の五郎に「この世には理屈では説明できないエラーが存在する。死んだ子供が親を心配するあまり幽霊になって現れても不思議じゃない。娘さんはあなたに前を向いて生きてほしいのだろう」と語る。

五郎は改めてメガネをかけ、周りを見渡すと娘の奈美が遠くで手を振っているのが見え七瀬達の話が真実だと知り涙を流す。

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問題解決後

餃子屋でお疲れ会をする七瀬と健太。シノブから餃子をサービスされるが・・・。実はニンニクましまし栞特性激辛除霊餃子であった。

餃子の辛さを堪えながら健太は七瀬に「渚の父の件はよかった」と話しかける。

七瀬は「幽霊でも何でもいいからもう一度会いたい。残された人間はそう思うものだ」と語る。まるで自分のことのように。

それを聞いていたシノブはなんともいえない顔をして天井を見上げる。

場所は七瀬質店へ。そこには留守番をする華が一人。店内へ入ってきたのは刑事の近藤。

出し抜けにスマートホンの画面を華に向け(画面に映っているのは出会いサイトで、華の写真とプロフィールが表示されている。ニックネームはゆっぴ~)「お前、男から金だまし取ってんだろ」と威圧的に話しかける。

近藤は理解が追い付かない華の前(カウンター)に、大量の写真をばらまく。そのうちの1枚を取り出し「この男とはどんな関係なんだ」と詰問する。

近藤が華に見せた写真には、先日餃子屋のゴミ箱に捨ててあった写真に写る男と一緒に歩く華が写っていた。

戸惑う華は立ち上がり後ずさるが、近藤は恫喝しながら華から男の居場所を聞き出そうとする(壁ドン)。

本当に何も知らないといった様子の華に近藤は「お前は何者だ。何しにこの街にきた?」と問いかけるが・・・。

ドラマ『新宿セブン』6話原作との違いは?

ドラマ新宿セブンの6話に該当する原作はありません。

ドラマオリジナル脚本ですね。エラーコインのくだりは原作第1巻の第4話「半グレ」の冒頭に少しだけのっています。

そこではドラマのように厳つい黒人が大量に小銭を持ってくる話ではなくエラーコインを高額で売っているシーンがあるくらいですね。

健太が高額な硬貨に驚くのはドラマと同様ですが(笑)

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まとめ・感想

いかがでしたでしょうか。ドラマ新宿セブン第6話。あらすじネタバレ、原作との違いについてご紹介しました。

第6話は4人もゲストが登場しました。三鷹渚役の川島鈴遥(かわしま りりか)さんは現在15歳で、芸歴は7年と子役として小さいころからテレビに出ている女優さんです。

演技も子供らしさを出しつつ、しっかりしていてお上手でした。芸能事務所はスウィートパワー。

友達の高木加奈役の畑芽育(はた めい)さんも川島さんと同じく15歳で、デビューは2011年なので芸歴は6年になります。川島さん同様自然な演技でした。畑さんの芸能事務所は研音です。


メガネが無いと随分印象が変わりますね、もう少し大きくなったら非常にきれいな女優さんになりそうです。

ダンカンさんは・・・、説明不要でしょうか。ダンカンさんはお笑い芸人というよりもう俳優ですよね。貫禄があります。

蒼井そらさんはご存じのとおり中国で圧倒的な人気を誇るタレントさんになりましたが、演技もお上手ですね。中国語は通訳なしにしたいといっているほどなので、かなり勉強されているのではないでしょうか。

ドラマ新宿セブンの第6話では原作なしのオリジナルストーリーになり、物の真贋を見抜く(目に見えるもの存在するものを鑑定する)鑑定士という現実的な職業からすると、見ることすら叶わず存在するのかすら怪しい幽霊という非現実的な存在はまるで対極にあるようなお話でした。

今回の話では七瀬は一度も幽霊をみていません(最後のシーンでメガネをかけた父にしか娘の奈美が見えていなかったのであれば)。鑑定士という職業からすれば、自分のみたものしか信用しないといいそうなものですが・・・。

しかし一度も健太を疑おうとせず、健太は嘘をついていないと見抜いてる自分の眼を完全に信用しているうえでの行動。

「理屈では説明できないエラーの存在」が鑑定品にも世の中にもあることを理解しているから常人とは考え方が異なるのかもしれません。このエラーとは誰かのことを示唆しているのか・・・(華?七瀬?)はわかりませんが。

今回の話の中では幽霊でもいいからもう一度会いたいと思う。誰にでもある思いがずっしりと心に響きました。次回も楽しみです。

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